※写真は盛り付け例です。
※調理時間には、下準備の時間は含まれていません。
更新日: 2025年12月23日
鮭のムニエルのレシピ・作り方
外はカリッと、中はふっくらジューシーに焼き上げた鮭のムニエルは、バターの香ばしさとレモンの爽やかさが絶妙にマッチする洋風の定番メニュー。茶こしでまぶす薄力粉が、ムラなくきれいな焼き色をつけるポイントです。フライパンひとつで手軽に作れるので、忙しい日のメインおかずにもぴったり。ベビーリーフやミニトマトを添えれば、彩りもよく食卓が華やかになります。ご飯にもパンにも合う、万能な一皿です。
| 完成時間(分): | 10分 |
|---|---|
| 調理時間(分): | 10分 |
| レシピ分量: | 2人前 |
| 料理のスタイル: | 洋風 |
| 料理区分: | 主菜(メインおかず) |
鮭のムニエルに必要な材料
| 生鮭 | 2切れ |
| 塩 | 少々(鮭の分量の約1%) |
| 黒こしょう(粗挽き) | 少々 |
| 薄力粉 | 適量 |
| サラダ油 | 大さじ1 |
| バター | 15g |
| レモンの輪切り | 2切れ |
| (お好みで)ベビーリーフ、ミニトマトなど | 適宜 |
鮭のムニエルの作り方(下準備)
1.
鮭の両面に塩こしょうをふり、常温で10分ほど置く。10分経ったら、鮭の表面の水分をキッチンペーパーでやさしく吸い取る。
鮭のムニエルの作り方
1.
茶こしを使い、鮭の両面に薄力粉をまぶす。全体に薄力粉がついたら、はたいて余分な粉を落とす。
2.
フライパンにサラダ油を入れ、弱めの中火にかける。①の鮭を入れて焼き色がつくまで焼き、ひっくり返して3〜4分ほど焼く。
3.
②にバターを加える。フライパンのなかでバターが溶けたら、スプーンですくって鮭にかけながら焼き上げる。
4.
バターが少し色づいたら器に盛り付け、レモンをのせる。お好みで、ベビーリーフやミニトマトなどを添える。
鮭のムニエルの関連レシピ
アクセスランキング
Explore Iconic Sakura Spots in Tohoku by Shinkansen
2026年も「キュン♥パス」で旅をしよう!フリーエリアやきっぷの買い方を紹介
JREメディア編集部
【2026年版】厄年ガイド!年齢・過ごし方・厄除け方法を解説
JREメディア編集部
河津桜情報2026|伊豆半島の河津桜スポットや見頃・アクセス情報をお届け!
恵方巻の方角は【南南東】節分2026年2月3日 <恵方巻の方角、レシピ、食べ方ガイド>
JREメディア編集部