- JR東日本首都圏本部
- 「JR東日本首都圏本部」でタグ付けされた記事一覧です。JREメディアには「JR東日本首都圏本部」に関する記事やご案内、便利な情報が206件掲載されています。
松戸ビール×松戸駅コラボビール第3弾『常磐のホップ JL22』好評発売中!
駅社員がホップ栽培と、地元の「松戸ビール」とのコラボビールの企画に取り組んだプロジェクトです。 松戸駅屋上でのホップ栽培では収穫は叶わなかったものの、地元産ホップを活用してコラボビール『常磐のホップ JL22』を発売しました。 駅社員が味やネーミングも決め、試飲会を経て完成したビールは松戸エリアのNewDaysで販売され、地域連携と街の魅力発信の取り組みとして注目されています。
【東京駅】ゆったり過ごせる喫茶│TORAYA TOKYOをご紹介!
多くの人が行き交う東京駅。人混みを離れてゆったり過ごせるカフェをお探しではありませんか?今回紹介する「TORAYA TOKYO」では、東京駅での時間を贅沢に楽しめます。この記事では、東京駅ならではのレンガ造りの店内の様子や、メニュー、アクセス方法まで詳しくご紹介。東京駅での待ち合わせや新幹線までの待ち時間を贅沢なリラックスタイムに変えてみませんか? 掲載の内容は2026年2月時点の情報です。
Cafe&Bar RAGE ST池袋東口の行き方は?駅徒歩1分のeスポーツカフェバー
JR池袋駅の北改札から徒歩1分のeスポーツカフェバー「Cafe&Bar RAGE ST池袋東口」についてご紹介します。1階のカフェ&バーエリアでは、eスポーツを知らなくても、大型モニターでeスポーツの世界観を楽しめます。2階のPCエリアは、eスポーツを本格的に楽しみたい人におすすめです。この記事では、池袋駅から徒歩1分の「Cafe&Bar RAGE ST池袋東口」の行き方も写真つきでご案内します。
東京から日光へ!新宿駅・池袋駅から出発する世界遺産「日光の社寺」日帰りモデルコース
東京から日光へアクセス!本記事では新宿駅・池袋駅から日光へ乗り換えなしで行ける「特急スペーシア日光」に乗って、日光の世界遺産「日光の社寺」を日帰りで巡るモデルコースやアクセス方法を詳しくご紹介します。
駅社員が行ってみた「国営ひたち海浜公園」~コキアだけじゃない魅力発見!~
春は青いネモフィラ、秋は赤いコキアで有名な「国営ひたち海浜公園」。 この度、JR東日本の駅社員が、実際にひたち海浜公園に行ってきました! 私たちが訪れた時期は、10月初旬、真っ赤なコキアがまだまだ染まりかけ、コスモスがきれいに咲き始めていました。 秋から冬にかけ、コキアだけじゃない、おすすめスポットをご紹介いたします。 後半には、駅社員ならではの常磐線特急「ひたち」「ときわ」のおすすめ情報もありますよ!
バーニア600さんが語る「JR東日本 レジェンドトレインスタンプラリー -記憶に残る“名車”たち-」制作秘話
「JR東日本 レジェンドトレインスタンプラリー -記憶に残る“名車”たち-」が、2026年3月8日(日)まで開催中。4回にわたってスタンプラリーのキービジュアルを担当したバーニア600さんに、制作秘話をうかがいました。かつて横川〜軽井沢間を走ったEF63形電気機関車、今回描いた583系など、特別な思いがある車両についてのお話も。バーニア600流スタンプラリーの楽しみ方、ぜひ参考にしてください!
JR新宿駅のお忘れ物承り所 行き方ガイド|迷わず着くアクセス案内
JR新宿駅でのお忘れ物に気づいた際、お問い合わせいただく「お忘れ物承り所」。東改札からのルートを、初めての方にも分かりやすく写真とともにご紹介します。JR新宿駅でお忘れ物をしてしまった場合や、お忘れ物承り所に届いていると聞いたものの場所がわからない場合は、ぜひ本記事をご確認ください。
JR新宿駅公式キャラクター「しんじゅくま」バレンタインイベント開催!
2026年2月14日(土)JR新宿駅に「しんじゅくま」がやってくる!日頃の感謝を込めて、グリーティングイベントを開催します。「しんじゅくま」と一緒に、思い出のツーショットを撮影しませんか? こちらの記事では、JR新宿駅公式キャラクター「しんじゅくま」のバレンタインイベントについてご紹介します。
青森駅周辺で車なし観光!お出かけスポットをご紹介
東京駅から新幹線で約3時間とアクセスしやすい本州最北の青森。青森駅周辺には、ねぶた文化に触れられる「ねぶたの家 ワ・ラッセ」や、縄文遺跡として知られる三内丸山遺跡、独自の建築が印象的な青森県立美術館、地元グルメがそろうA-FACTORYなど、徒歩やバスで気軽に巡れる魅力的なスポットが集まっています。
鉄道で巡る青森・函館2泊3日モデルコース|海鮮・温泉・夜景
青森と函館を鉄道でめぐる、二泊三日の観光モデルコースをご紹介します。青森では青森魚菜センターで海鮮丼をいただき、夜は浅虫温泉に宿泊。翌日は市電を活用して函館の五稜郭・ベイエリア・夜景までたっぷり楽しめます。途中下車で立ち寄れる観光スポットやご当地グルメ情報も満載です。