JR東日本では、現在、品川区と連携したふるさと納税返礼企画を実施しています。
首都圏を走る鉄道車両の整備拠点(マザーベース)である東京総合車両センターで“あなただけ”のオリジナルヘッドマーク(レプリカ)を製作します。
さらに、普段は入ることのできない総合車両センター内で、本物の山手線にヘッドマークを掲出する特別な体験もご用意しております!
更新日: 2026年01月14日
ふるさと納税で自分だけのオリジナルヘッドマークを作ろう! ~本物の山手線であなただけの素敵な体験を~
品川区とJR東日本が連携し、鉄道の魅力を伝えるプロジェクトが始まりました。
その中心となるのは、東京総合車両センターで製作される『オリジナルヘッドマーク』です。鉄道ファンにとって憧れの“列車の顔”が、ふるさと納税の返礼品として登場しました!
ふるさと納税でオリジナルヘッドマーク製作&山手線に取り付けも!?
首都圏近郊を走る鉄道車両のマザーベース
歴史ある「山手線」と特別な空間をご提供
山手線車両の基地局としての役割
首都東京の交通インフラを支え続け、当社における代表的な線区でもある「山手線」には、
これまでさまざまなヘッドマークが掲出されてきました。
今回ご紹介するふるさと納税返礼では、そんな山手線車両にオリジナルヘッドマークを掲出、さらには車両との特別記念撮影会など、ここでしか味わえない企画をご用意しています。
いずれも、山手線の基地局である東京総合車両センターならではのイベントです。
これまでさまざまなヘッドマークが掲出されてきました。
今回ご紹介するふるさと納税返礼では、そんな山手線車両にオリジナルヘッドマークを掲出、さらには車両との特別記念撮影会など、ここでしか味わえない企画をご用意しています。
いずれも、山手線の基地局である東京総合車両センターならではのイベントです。
ヘッドマークはすべて内製!年間3点限定!
JR社員による製作風景
シール印刷や貼り付け作業も社員が実施
お渡しするヘッドマークは、躯体製造や塗装、標記の製作まで、すべて東京総合車両センターで行います。完全なJR東日本謹製品です。なお、製作に携わるのは、日々の鉄道安定輸送を支える車両メンテナンス担当社員。
質の高いメンテナンス業務を維持するため、返礼品製作は年間3点までの数量限定となっており、希少なコレクションです。
質の高いメンテナンス業務を維持するため、返礼品製作は年間3点までの数量限定となっており、希少なコレクションです。
筋金入りの鉄道ファンも、家族の貴重な思い出にも
あなただけのオリジナルヘッドマークを掲出!!
1915年に鉄道メンテナンスの拠点を品川に移して100年以上が経った今、環状運転を開始して100周年を迎えた山手線と共に、他では体験できない特別な時間を、JR東日本の社員と一緒に過ごしてみませんか?あなただけの特別な時間をご提供いたします。
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