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- 「茨城県」でタグ付けされた記事一覧です。JREメディアには「茨城県」に関する記事やご案内、便利な情報が83件掲載されています。
北茨城の日帰り観光モデルコース|アートやグルメを楽しむおすすめルートをご紹介
茨城県の県北エリアは、豊かな自然や歴史ある文化が楽しめるスポットが多く、日帰りでも十分に満喫できます。おすすめの観光モデルコースは1日周遊型です。奥久慈渓谷から始まり、大子町のグルメ「常陸牛」や「奥久慈しゃも」を食べ、花貫渓谷や西山御殿、そして夜には「チームラボ 幽谷隠田跡」を周ります。 1日満喫できる茨城県県北エリアに出かけてみませんか!
🍁いばらきSuicaのお買いもので当てよう! JRE POINTプレゼントキャンペーン🌰
現在、茨城アフターDCの開催に合わせて、茨城県内の対象店舗にてJRE POINT WEBサイトに登録したSuicaでお買いものをされた方の中から、抽選でJRE POINTをプレゼントするキャンペーンを開催中です。 ぜひ、事前エントリーの上、茨城でのお買い物をお楽しみください♪
【勝田駅】“きずな”プロジェクト第2弾!おしごと体験を2025年6月29日(日)に開催します!
JR東日本水戸支社勝田統括センターでは、2025年6月29日(日)におしごと体験学習【ことむすび】「“きずな”プロジェクト・おしごと体験」を開催します。臨時列車として使用しているE653系や線路点検車両「レールスター」、起床装置やアルコール検知器等、社員が実際に使用している車両やアイテムで鉄道のお仕事を体験していただき、乗務員・駅・保線など鉄道に携わるさまざまなお仕事を楽しく学んでいただける機会となっています!この記事では、「“きずな”プロジェクト・おしごと体験」の体験学習内容の詳細とお申し込み方法についてご紹介します!
【茨城県石岡市】いばらきフラワーパークで、900品種の春バラを五感で楽しもう!
茨城県石岡市にある「いばらきフラワーパーク」は、初夏に茨城県の県花であるバラ約900品種が咲き誇り、園内はバラの香りに包まれて、一年でもっとも華やぐ季節となります。バラをテーマにさまざまなイベントが開催されます。 この記事では、茨城県の人気観光スポットであるいばらきフラワーパークへのアクセスやバラの見頃などをご紹介します。
【茨城県】大洗海上花火大会2025~千櫓祭~が2025年9月27日(土)に開催!お得なチケットやアクセス情報、楽しみ方をお届け
毎年9月に開催される大洗海上花火大会ですが、2025年は大洗町誕生70周年を記念して、航空自衛隊「ブルーインパルス」による展示飛行が決定しました!また、史上最多となる18,000発の花火が打ち上がるとともに、大会名にもあるように会場にはいくつもの櫓(やぐら)が立ち並び、世界的に有名なコスプレイヤーたちがパフォーマンスを披露します。ここでは、2025年開催の大洗海上花火のチケットやアクセス情報、楽しみ方をお届けします!
【茨城県】鹿行エリア観光モデルコース|自然や動物を楽しむおすすめルートをご紹介
茨城県の鹿行エリアは、パワースポットとしても知られる鹿島神宮をはじめ、爽快な風を感じる湖畔でのひとときや、動物たちと触れ合うなど、自然や環境に触れるコースを含んだ観光モデルコースを紹介します。「鹿島神宮」から始まり、「平成物産パーク港公園」や「水郷潮来あやめ園」、「霞ケ浦 どうぶつとみんなのいえ」を周ります。自然と歴史を満喫できる茨城県鹿行エリアに出かけてみませんか!
水郡線サイクルトレインでサイクリングに行こう!
JR水郡線では、自転車を専用の袋に収納せず、そのままの状態で列車内に持ち込める「水郡線サイクルトレイン」というサービスを実施しています。(一部区間除く。)この記事では、水郡線サイクルトレインとサイクリングを組み合わせた「【ふくしまプレDC企画】磐城塙駅~湯本駅ふくしま横断サイクルルート」イベントについてご紹介します!
「土浦全国花火競技大会」2024年11月2日(土)に開催!魅力・日程・チケット情報まとめ
毎年11月上旬に茨城県土浦市で開催される「土浦全国花火競技大会」。今年は2024年11月2日(土)に開催します。日本三大花火大会、および日本三大競技花火大会の一つでもある同花火大会には、約80万人の観客が来場。全国から集まった花火師たちが夜空に舞い上がる花火で腕を競い合います。この記事では、そんな「土浦全国花火競技大会」の魅力や概要を詳しく解説します。
【完売御礼】E501系(方向幕搭載車)を使用した「乗務員のお仕事体験」イベントを開催!
JR東日本水戸支社 勝田統括センターでは、2025年5月31日(土)に常磐線 勝田駅構内で「乗務員のお仕事体験」を開催します。昨年5月に開催しご好評をいただいた乗務員体験の内容をさらに充実させ、この度お客さまの声にお応えして方向幕を搭載したE501系車両を使用した特別なプログラムをご用意しました。今回も運転士や車掌のお仕事を社員が心を込めてご案内いたします。乗務員点呼体験では、実際の制服を着用し、よりリアルな体験をお楽しみいただけます。ぜひ、この機会に特別な体験を存分にお楽しみください。この記事ではイベントの魅力をご紹介していきます!
常磐線車両「E501系」とは?現在の運用についても解説【2025年】
E501系は、1995年に登場したJR東日本の交直流通勤形電車です。日本初の交流・直流両用の通勤型電車として設計され、特に常磐線の輸送力増強を目的として製造されました。かつては、常磐線の上野~土浦間で運用され、2024年現在は常磐線の土浦~草野間で運行されています。2023年11月には、一部の車両がリニューアルされ、イベント専用車両「E501 SAKIGAKE(さきがけ)」として運行されています。 この記事では「E501系」の現在の運用範囲や廃車状況、イベント専用車両「E501 SAKIGAKE(さきがけ)」についてご紹介します。