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- 「水戸市」でタグ付けされた記事一覧です。JREメディアには「水戸市」に関する記事やご案内、便利な情報が6件掲載されています。
【2026年】水戸の梅まつり 第130回記念!偕楽園駅でオリジナル御朱印を販売
2月11日(水・祝)、水戸の梅まつりの開幕にあわせて偕楽園駅が開設されます。偕楽園駅ならではの企画として毎年ご好評いただいているオリジナル御朱印ですが、2026年は水戸の梅まつりが130回目を迎えることを記念し、特別な“切り絵”御朱印をご用意しました。本記事では2026年の御朱印の詳細に加え、2024年・2025年に販売した過去のデザインも併せて紹介します。
【2026年】偕楽園総合ガイド|梅まつりから四季の花・歴史・見どころ・アクセスまで徹底解説
茨城県水戸市の偕楽園は、金沢の兼六園・岡山の後楽園と並ぶ日本三名園。約100品種・3,000本の梅が咲く「水戸の梅まつり」(2月中旬〜3月)の名所として知られていますが、桜・つつじ・萩・紅葉など四季の花も楽しめる全国屈指の庭園です。本記事では、偕楽園の見どころ・人気スポット(好文亭・六名木・孟宗竹林)、アクセス方法、駐車場、2026年の水戸の梅まつり情報もくわしく紹介します。
【2025年12月のイベント列車】茨城スイーツ列車「SAKIGA CAKE号」
この記事では、2025年12月13日(土)に水戸線の水戸駅~下館駅間で運行される「SAKIGA CAKE(サキガケーキ)号」について紹介します!車両はイベント専用臨時列車「E501 SAKIGAKE」を使用。水戸線沿線の選りすぐりの美味しいスイーツと人気コーヒー専門店のコーヒーを列車内でお楽しみいただくイベント列車です。
水戸市で花と歴史、文化に触れる日帰り旅🌸水戸駅からの観光モデルコースをご紹介!
茨城県水戸市は、東京駅から特急「ひたち」「ときわ」に乗って1時間15分ほどで行ける、日帰り旅におすすめの街です。また、2月から3月にかけて水戸の梅まつりが開催され、ひと足早い春の訪れを感じることもできます。この記事では水戸市内で弘道館や偕楽園、茨城県立歴史館といった水戸観光の定番スポットを巡り、水戸の花と歴史、文化を味わうモデルコースをご紹介します。
茨城のクラフトビールを飲み比べ!E501 SAKIGAKE「ミト-ヒチ ビアホール号」運行!
この記事では、2025年8月30日(土)に常磐線の水戸駅~日立駅間で運行するイベント列車E501 SAKIGAKE「ミト-ヒチ ビアホール号」について紹介します!車両はJR東日本水戸支社のイベント専用列車「E501 SAKIGAKE」を使用。さわやかな夏の車窓を楽しみながら、茨城県内4つのブルワリーのこだわりのクラフトビールやイベント特製のお食事を堪能できる列車です。
水郡線「風っこ奥久慈号」に乗ろう🍃大子町の観光もご紹介♪
2025年9月27日(土)・28日(日)に水郡線水戸駅~常陸大子駅間を「風っこ奥久慈号」が運行します!今回は特別に2両編成のうち1両を貸し切り、イベント商品として発売します✨奥久慈の美味しいものを堪能しながら風っこ号をより楽しもう!