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- 「会津」でタグ付けされた記事一覧です。JREメディアには「会津」に関する記事やご案内、便利な情報が12件掲載されています。
【春の会津旅】観光列車「越乃Shu*Kura」で味わう・学ぶ 会津の日本酒と発酵文化
会津の日本酒・発酵・伝統工芸を一度に楽しめる“大人のための観光列車”が、ふくしまデスティネーションキャンペーン特別企画として期間限定で運行します。磐越西線を走り、会津の春景色を楽しみながら、日本酒や発酵文化、会津塗の魅力を味わえる大人向けの特別な列車旅。
【2026年】会津の桜―春を旅する名所7選(鶴ヶ城、日中線しだれ桜並木ほか)
会津地域には、歴史ある名所から自然豊かな郊外まで、例年4月上旬~5月上旬に見ごろが予想される桜のスポットが各地に点在しています。市街地から山あいまで幅広いエリアで桜を楽しめることから、毎年多くの旅行者が春の景色を求めて訪れます。本記事では、会津で特に人気の高い桜の名所をご紹介します。また、鉄道の車窓から桜を眺められるスポットなど、旅の移動時間も楽しめる見どころもあわせてお伝えします。
「福喜多るSATONO号」で行く、福島駅~喜多方駅往復の旅へ出かけよう!
2026年4月4日(土)限定で、東北本線福島駅から磐越西線喜多方駅へ直通する「福喜多る(ふくきたる)SATONO号」を運行します。 当日は、福島駅での出発式の他、郡山駅、会津若松駅、喜多方駅にてセレモニーやお出迎えを行います。 列車名「福喜多る」には、福島駅の“福”と、喜多方駅の“喜”を掛け合わせ、「福島県に訪れた皆さまに幸福が訪れますように」という願いが込められています。
観光列車「SATONO」の旅におすすめな駅弁やスイーツ等をご紹介!!
季節ごとに変わる南東北の豊かな風景を大きな窓からゆったりと眺めることができる観光列車「SATONO」。この乗ること自体が楽しい観光列車で、ご当地のおすすめ駅弁やスイーツ等を味わい尽くし、さらに楽しいグルメ旅にしてはいかがでしょうか?
JR東日本の観光列車SATONOとは?大きな車窓や運転日・区間などをご紹介!
「SATONO」はJR東日本が運行する観光列車です。「郷の(さとの)」景色や香り、人、食、文化を皆さまに楽しんで頂きたいという想いで「SATONO」と名づけられました。2024年4月にデビューし、主に福島県、山形県、宮城県を運行しています。この記事では「SATONO」の車内の様子や運転日・区間などをご紹介します。
【福島県】会津のおすすめ観光情報や観光列車をご紹介!!
福島県西部に位置する会津若松市は、江戸時代に会津藩の城下町として栄えました。戊辰戦争の舞台となった鶴ヶ城や、奥羽三楽郷のひとつである東山温泉、郷土料理である輪箱飯(わっぱめし)などの観光情報と、会津の旅におすすめな観光列車「あいづSATONO」をご紹介します。
【団体臨時列車】楽しく日本酒を学ぶ!SATONOで行く 会津の「地酒」と「郷土食」満喫ツアーを開催!
JR東日本地域ネットワーク福島の会員さまを中心に会津若松市内の事業者と連携し、会津の地酒と食を満喫できるツアーを企画いたしました。日本酒を飲むことはもちろん、日本酒講座や酒蔵見学を通して日本酒を「学ぶ」ことができる内容となっております。昼食では、会津の郷土料理と「純米大吟醸 末廣 夢の香」をお楽しみいただけます。この機会に会津を訪れてみてはいかがでしょうか。
福島県|三春の滝桜や鶴ヶ城の夜桜など桜の名所を巡る車なし日帰りモデルコース
福島県には、三春町の三春の滝桜や喜多方市の日中線しだれ桜並木、会津若松市の鶴ヶ城の桜など、桜の名所が多くあります。特に、会津若松は歴史と自然の両方が楽しめる観光地として世界中から多くの観光客が訪れます。福島県の中通りから会津地方にかけて、磐梯熱海温泉や猪苗代湖、鶴ヶ城、喜多方ラーメンなど、一日では巡りきれないほど見どころ満載です。この記事では、魅力あふれる福島県の桜の名所などを車なしで存分に楽しめるように、おすすめの日帰り観光スポットをめぐるモデルコースをご紹介します!
これからが紅葉の見ごろ!全線運転再開3周年を迎えた只見線の今をお伝えします!
10月1日に全線運転再開3周年を迎えた只見線。これからが見ごろの只見線の紅葉状況や只見線の今をお伝えします!また、現役只見線運転士が撮影した「2026年用カレンダー」が発売中です。ぜひ、これからが見ごろの只見線に乗ってみませんか?
ふくしまプレDCラストスパート!~新商品・物販イベントで福島・浜通りをさらに盛り上げます~
2025年4月から開始した3か月間の観光キャンペーン「ふくしまプレデスティネーションキャンペーン(ふくしまプレDC)」がいよいよラストスパート!JR東日本グループのエキナカなどで、福島・浜通りエリアにゆかりのある新商品の販売や物販イベントを展開します。