このライターの記事一覧(4件)
燕三条・弥彦の空き家活用 「越境共創プログラム『TWIN GATE』」参加者募集
一般社団法人燕三条空き家活用プロジェクト、ミテモ株式会社・新潟県燕市・三条市・弥彦村・東日本旅客鉄道株式会社では、2026年度、越境共創プログラム「TWIN GATE」の取組として国土交通省「空き家対策モデル事業」に取り組みます。 燕市・三条市・弥彦村に所在する空き家等の物件活用を対象に、物件の調整から事業化まで一貫して支援します。また、こうした取組を通じ、首都圏と地域を往来しながら暮らす二地域居住の促進を図ります。 空き家活用による事業創出支援により、二地域居住を実践しながら地域で挑戦できるプログラムです。地方ビジネスに興味のある方、地域の方々と関わりながら新たな取組に踏み出したい方はぜひ本プログラムへご参加ください。
【長岡駅 鉄道イベント】「ダイヤ作成講座in上越線&GV-E400系運転体験」
この記事では、2026年11月14日(土)に新潟県のJR長岡駅で開催される鉄道イベント「ダイヤ作成講座in上越線&GV-E400系運転体験」の紹介します。列車ダイヤの作成について学ぶことができる「ダイヤ作成講座」と、GV-E400系の運転や車掌業務の体験ができる「GV-E400系運転体験」がセットになったイベントです。是非、ご参加ください。
【長岡駅】親子で学ぶ鉄道イベント「鉄道のしくみ教室」で秋の思い出づくり
2026年10月31日、JR東日本長岡事業本部は親子向け体験型イベント「親子で学ぶ!鉄道のしくみ教室 in 長岡」を開催します。イベント専用列車(E129系)で長岡駅南部構内へ移動し、クイズ形式で学ぶ「鉄道のしくみ教室」や、「長岡総合訓練センター」の設備・E129系電車を使った実演の見学、車内SOSボタン体験や非常用避難はしごの降車体験などを実施。親子で鉄道のしくみや安全が学べる内容です。
【2026年版】長岡花火を快適に!長岡駅臨時口の秘密ルートと新幹線活用術
長岡花火開催日は長岡駅周辺が大変混雑します。本記事では、混雑緩和のために設置される長岡駅臨時口の利用方法や設置箇所、利用時の注意点などをご紹介します。2026年8月2日(日)・3日(月)に長岡まつり大花火大会が開催されます。2025年の有料観覧者数は34万人に達し、長岡駅周辺は大変混雑しました。2026年も混雑緩和のため臨時口が設置され、普段は封鎖されている通路を利用できます。