本プログラムでは、新幹線と飛行機の両方を利用して、参加者がよりご自身のライフスタイルに合った二地域居住をお試しいただけます。
【POINT1】新幹線で1往復後、次の飛行機での移動のために航空移動1往復相当のマイルを積算!
【POINT2】JALとJR東日本が共創する6市町から選んで応募!
【POINT3】地域とつながる様々な体験をご用意!
交通の垣根を超えて鉄道と航空が手を結び、各自治体とともに地域との「関係・つながり」を共創します。
2つの拠点を自由に行き来する二地域居住を始めて、新たな挑戦をしてみませんか。
更新日: 2026年04月13日
二地域居住の体験プログラム「東日本、二地域暮らし」参加者募集!
本来の生活拠点とは別の地域に、もう一つの生活圏を持つ新たなライフスタイル。お気に入りの地域との関わりがある生活、都会の喧騒を離れたスローライフ、テレワークしながら地域での副業。「東日本、二地域暮らし」は、JR東日本(新幹線)とJAL(飛行機)を利用して二地域居住を実践できる体験プログラムです。
「東日本、二地域暮らし」とは
■募集期間:2026年4月13日(月)~4月26日(日)
※募集状況によっては、追加募集を行う場合があります。
■実施期間:2026年6月1日(月)~2027年1月31日(日)
■参加条件:
・地域ごとに指定された最低訪問回数以上、地域へ訪問し、滞在中は対象地域に宿泊すること
・対象期間中に、JR東日本管内の新幹線とJALグループ運航便の対象路線を同回数利用して対象地域へ訪問すること
・お申し込み時にJALマイレージバンク、えきねっと会員であること
・その他自治体の定める条件を満たすこと
※まだえきねっとおよびJALマイレージバンク(JMB)会員でないお客さまは、ぜひこの機会にご入会ください。
※募集状況によっては、追加募集を行う場合があります。
■実施期間:2026年6月1日(月)~2027年1月31日(日)
■参加条件:
・地域ごとに指定された最低訪問回数以上、地域へ訪問し、滞在中は対象地域に宿泊すること
・対象期間中に、JR東日本管内の新幹線とJALグループ運航便の対象路線を同回数利用して対象地域へ訪問すること
・お申し込み時にJALマイレージバンク、えきねっと会員であること
・その他自治体の定める条件を満たすこと
※まだえきねっとおよびJALマイレージバンク(JMB)会員でないお客さまは、ぜひこの機会にご入会ください。
2026年4月24日(金)、「東日本、二地域暮らし」リアル説明会を実施
プログラムに興味・関心がある方向けにリアル説明会を実施します。
■開催日:2026年4月24日(金)
■場所:TAKANAWA GATEWAY Link Scholars' Hub (LiSH)
THE LINK PILLAR1 NORTH6階 ワークショップルーム1
■タイムテーブル:
18:30〜18:45 主催者によるプログラム全体説明
18:45〜19:45 参加自治体による地域紹介
青森県黒石市 / 秋田県仙北市 / 秋田県にかほ市 / 山形県寒河江市 / 山形県河北町 / 山形県高畠町
19:45〜20:00 質疑応答タイム
20:00〜20:30 交流会(軽食あり)
■開催日:2026年4月24日(金)
■場所:TAKANAWA GATEWAY Link Scholars' Hub (LiSH)
THE LINK PILLAR1 NORTH6階 ワークショップルーム1
■タイムテーブル:
18:30〜18:45 主催者によるプログラム全体説明
18:45〜19:45 参加自治体による地域紹介
青森県黒石市 / 秋田県仙北市 / 秋田県にかほ市 / 山形県寒河江市 / 山形県河北町 / 山形県高畠町
19:45〜20:00 質疑応答タイム
20:00〜20:30 交流会(軽食あり)
二地域居住の活用方法
①Uターン・Iターン
故郷に拠点を持つ、新しい「帰る場所」のカタチ。
新幹線や飛行機を使いこなし、自分らしい二拠点生活を今すぐ実現。
新幹線や飛行機を使いこなし、自分らしい二拠点生活を今すぐ実現。
②起業・副業
平日は都心、週末は地方でプロジェクトを推進。移動時間を「動く書斎」に変え、キャリアの可能性を最大化。
③セカンドキャリア・セカンドライフ
飛行機でスピーディーに非日常へ、あるいは新幹線で車窓を楽しみながら。
移動そのものを贅沢に味わう暮らし。
移動そのものを贅沢に味わう暮らし。
④子育て・ライフデザイン
都会を離れ、自然の中で家族と過ごす時間を増やす。
新幹線や飛行機での移動が、家族の新しいリズムをつくる。
新幹線や飛行機での移動が、家族の新しいリズムをつくる。
⑤新しい刺激・挑戦
未知の地域へフットワーク軽く飛び込み、新しい自分と仲間に出会う。
移動体験が、挑戦のハードルを下げてくれる。
移動体験が、挑戦のハードルを下げてくれる。
東日本、もうひとつの「日常」へ
JALとJR東日本が共創する東北3県(青森・秋田・山形)の計6エリアを紹介します。
※マイル数は羽田空港から対象空港までの1往復分(2フライト分)の基本マイル数になります。特典航空券との交換では、基本マイル数に加えて、追加のマイルが必要な場合がございます。
「東日本、二地域暮らし」参加の手順
「東日本、二地域暮らし」募集エリアのご紹介
青森県黒石市
写真提供:黒石市
最寄り駅/空港:黒石駅/青森空港
支援マイル数(1往復相当分):15,000マイル
定員:10名
最低訪問回数:2回(新幹線1回/飛行機1回)
支援マイル数(1往復相当分):15,000マイル
定員:10名
最低訪問回数:2回(新幹線1回/飛行機1回)
秋田県仙北市
写真提供:仙北市
最寄り駅/空港:角館駅・田沢湖駅/秋田空港
支援マイル数(1往復相当分):13,000マイル
定員:5名
最低訪問回数:2回(新幹線1回/飛行機1回)
支援マイル数(1往復相当分):13,000マイル
定員:5名
最低訪問回数:2回(新幹線1回/飛行機1回)
秋田県にかほ市
写真提供:にかほ市
最寄り駅/空港:象潟駅/秋田空港
支援マイル数(1往復相当分):13,000マイル
定員:5名
最低訪問回数:2回(新幹線1回/飛行機1回)
支援マイル数(1往復相当分):13,000マイル
定員:5名
最低訪問回数:2回(新幹線1回/飛行機1回)
山形県寒河江市
写真提供:寒河江市
最寄り駅/空港:寒河江駅/山形空港
支援マイル数(2往復相当分):22,000マイル
定員:10名
最低訪問回数:4回(新幹線2回/飛行機2回)
支援マイル数(2往復相当分):22,000マイル
定員:10名
最低訪問回数:4回(新幹線2回/飛行機2回)
山形県河北町
写真提供:河北町
最寄り駅/空港:さくらんぼ東根駅/山形空港
支援マイル数(2往復相当分):22,000マイル
定員:5名
最低訪問回数:4回(新幹線2回/飛行機2回)
支援マイル数(2往復相当分):22,000マイル
定員:5名
最低訪問回数:4回(新幹線2回/飛行機2回)
山形県高畠町
写真提供:高畠町
最寄り駅/空港:高畠駅/山形空港
支援マイル数(1往復相当分):11,000マイル
定員:5名
最低訪問回数:2回(新幹線1回/飛行機1回)
支援マイル数(1往復相当分):11,000マイル
定員:5名
最低訪問回数:2回(新幹線1回/飛行機1回)
「東日本、二地域暮らし」利用規約
※専用サイト利用規約をご確認の上、ご応募ください。
※2026年4月13日現在の情報です。
※画像はイメージです。
※画像はイメージです。